ホーム › 外食 › あさくま
株式会社あさくま の売上(売上高・連結)2026年1月期
61億円前期比 −1.6%
売上と利益の8年
単位:円・連結・各年の有価証券報告書。
■ 売上高(黄色が今期)― 経常利益(線・目盛りは別)
あさくまの売上と利益の推移(表)
| 決算期 | 売上高 | 経常利益 | 利益率 | 当期利益 |
|---|---|---|---|---|
| 2024年1月期 | 61億円 | 2億円 | 3.3% | 1億円 |
| 2023年1月期 | 62億円 | 0億円 | 0.0% | 0億円 |
| 2022年1月期 | 52億円 | 5億円 | 9.6% | 1億円 |
| 2021年1月期 | 64億円 | −4億円 | -6.3% | −16億円 |
| 2020年1月期 | 88億円 | 2億円 | 2.3% | 1億円 |
| 2019年1月期 | 94億円 | 7億円 | 7.4% | 4億円 |
| 2018年1月期 | 94億円 | 9億円 | 9.6% | 5億円 |
| 2017年1月期 | 91億円 | 9億円 | 9.9% | 4億円 |
あさくまの伸びの勢い
直近4期の売上の前期比です。いまの勢いは鈍化(前の期の伸びと比べて)。細い線は同じ業界の会社の合計の伸びです。
2021年1月期 −27.3%業界 −16.0%
2022年1月期 −18.8%業界 +7.4%
2023年1月期 +19.2%業界 +16.8%
2024年1月期 −1.6%業界 +14.8%
外食の中のあさくま
売上JPに収録している外食73社の中での順位です。業界全体の売上は前期より+9.8%。
売上67位73社中
前期比の伸び66位73社中
経常利益率34位62社中・経常利益を開示している65社の中で
1人当たり売上22位73社中
- 65東京一番フーズ73億円−2.7%
- 66伸和ホールディングス67億円+4.7%
- 67あさくま61億円−1.6%
- 68ランシステム54億円+0.0%
- 69フジタコーポレーション51億円+4.1%
社長
代表取締役 社長(2022年6月から)
廣田 陽一
1984年8月13日
- 2008年10月株式会社テンポスバスターズ入社
- 2013年6月同社北関東エリアマネージャー
- 2016年9月同社営業本部営業課課長兼新宿エリアマネージャー
- 2018年3月同社営業本部東日本営業部部長
- 2019年5月同社関西エリアマネージャー
- 2020年2月同社営業本部西日本営業部部長
- 2020年2月株式会社ドリームダイニング取締役社長
- 2022年6月当社代表取締役社長(現任)
2022年に社長になってから
+17.3% 売上 52億円 → 61億円(2期)
経常利益5億円 → 2億円
あさくまのあゆみ
有価証券報告書「沿革」より。
- 1954年9月「合資会社割烹旅館朝熊西店」を設立。
- 1962年3月ステーキレストラン1号店、「ドライバーズコーナー・キッチンあさくま(現ステーキのあさくま本店)」を開店。
- …
- 2025年1月合計 75 1 2 74
- 2026年1月あさくま事業部 直営店 62 2 ― 64
- 2026年1月あさくま事業部 FC店 4 ― ― 4
- 2026年1月サクセッション リージョン (旧株式会社あさくまサクセッション) 直営店 8 1 ― 9
- 2026年1月新業態リージョン 直営店 ― 1 ― 1
- 2026年1月合計 74 4 ― 78
売上が近い会社
業界をまたいで、売上があさくま(全体で2733位)のすぐ上と下の会社です。
あさくまをもっと知る
伸びている会社は、働く場所も変わります
成長企業のオフィス事例をOFFICEMILLで紹介しています。
成長企業のオフィスを見る(OFFICEMILL)- 有価証券報告書 2026年1月期(EDINET):https://disclosure2.edinet-fsa.go.jp/WZEK0040.aspx?S100Y0LF,,
使った箇所:主要な経営指標等の推移、セグメント情報、沿革、役員の状況 - 5年前の有価証券報告書(EDINET):https://disclosure2.edinet-fsa.go.jp/WZEK0040.aspx?S100LSKL,,
使った箇所:主要な経営指標等の推移(古いほうの5年) - 公式サイト:https://www.asakuma.co.jp/
天気は前の期と比べた売上の増減です(晴れ+5%以上、くもり±5%以内、雨−5%以下)。天気のマーク:OpenMoji(CC BY-SA 4.0)。古い5年は古い有価証券報告書に載っている値です。予想や推定は使っていません。