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2026年版売上ランキング トップ3 総合
3,138社収録している会社
1,120兆円売上の合計
1,521社今年「晴れ」(前期比+5%以上)
827社5年以上つづけて増収
日本の売上は、どの業界で稼いでいる?
収録3,138社の売上を業界ごとに足しました。業界を押すと、その業界の売上トップ5が出ます。
金融・保険の売上 153兆7,656億円・トップ5
- 三菱UFJフィナンシャル・グループ14兆6,208億円
- 三井住友フィナンシャルグループ10兆7,909億円
- 三菱UFJ銀行10兆4,016億円
- みずほフィナンシャルグループ9兆854億円
- 三井住友銀行9兆28億円
電機・精密の売上 110兆3,455億円・トップ5
- ソニーグループ12兆4,796億円
- 日立製作所10兆5,868億円
- パナソニック ホールディングス8兆487億円
- 三菱電機5兆8,947億円
- 住友電気工業5兆1,102億円
化学・素材の売上 97兆5,008億円・トップ5
- 日本製鉄10兆632億円
- JFEホールディングス4兆5,393億円
- ブリヂストン4兆4,295億円
- 三菱ケミカルグループ3兆7,040億円
- 旭化成3兆745億円
情報・通信の売上 73兆6,473億円・トップ5
- NTT14兆4,091億円
- ソフトバンクグループ7兆7,986億円
- ソフトバンク7兆387億円
- KDDI6兆719億円
- NTTデータグループ4兆6,387億円
小売の売上 66兆2,881億円・トップ5
- イオン10兆7,153億円
- セブン&アイ・ホールディングス10兆4,303億円
- ファーストリテイリング3兆4,005億円
- パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス2兆4,453億円
- ヤマダホールディングス1兆6,918億円
そのほかの業界の売上 274兆7,410億円
9番目以降の業界と、業種を分類していない会社の合計です。
ランキング
数字は各社の有価証券報告書(連結)。前期比・利益率のランキングは、小さな会社の数字で順位が荒れないよう売上1,000億円以上の会社で並べています。
連結の売上の大きい順
前期比の伸び率(売上1,000億円以上)
- 1 京都フィナンシャルグループ1,673億円 → 3,667億円 +119.2%
- 2 任天堂1兆1,649億円 → 2兆3,131億円 +98.6%
- 3 ティーケーピー592億円 → 1,144億円 +93.2%
- 4 日本証券金融595億円 → 1,142億円 +91.9%
- 5 CCIグループ896億円 → 1,671億円 +86.5%
- 6 ホシデン2,476億円 → 4,482億円 +81.0%
- 7 平和1,459億円 → 2,581億円 +76.9%
- 8 フルヤ金属574億円 → 1,001億円 +74.4%
- 9 中外鉱業1,623億円 → 2,817億円 +73.6%
- 10 ツルハホールディングス8,456億円 → 1兆4,506億円 +71.5%
前期比の落ち幅(売上1,000億円以上)
- 1 西武ホールディングス9,011億円 → 5,133億円 −43.0%
- 2 東洋エンジニアリング2,781億円 → 1,829億円 −34.2%
- 3 近鉄エクスプレス1兆809億円 → 7,338億円 −32.1%
- 4 かんぽ生命保険3兆1,549億円 → 2兆1,887億円 −30.6%
- 5 ジャパンディスプレイ1,880億円 → 1,323億円 −29.6%
- 6 芝浦機械1,682億円 → 1,328億円 −21.0%
- 7 バッファロー1,431億円 → 1,173億円 −18.0%
- 8 積水化成品工業1,371億円 → 1,139億円 −16.9%
- 9 アスクル4,811億円 → 4,002億円 −16.8%
- 10 ユー・エム・シー・エレクトロニクス1,319億円 → 1,127億円 −14.6%
経常利益率(売上1,000億円以上・経常利益を開示している会社)
連結の売上 ÷ 連結の従業員数
前の年は5%以上伸びたのに、今年の伸びが大きく落ちた会社(売上1,000億円以上)
- 1 東京海上日動火災保険前の年 +56.1% → 今年 +4.2% −51.9pt
- 2 三浦工業前の年 +57.4% → 今年 +6.9% −50.4pt
- 3 三井住友海上火災保険前の年 +55.0% → 今年 +10.5% −44.6pt
- 4 AREホールディングス前の年 +57.1% → 今年 +12.6% −44.5pt
- 5 カゴメ前の年 +36.6% → 今年 −4.1% −40.7pt
- 6 クオールホールディングス前の年 +46.6% → 今年 +10.2% −36.4pt
- 7 ダイダン前の年 +33.1% → 今年 −2.5% −35.6pt
- 8 KOKUSAI ELECTRIC前の年 +32.1% → 今年 −1.6% −33.7pt
- 9 ヤマエグループホールディングス前の年 +41.3% → 今年 +7.8% −33.5pt
- 10 三菱マテリアル前の年 +27.4% → 今年 −6.0% −33.4pt
有価証券報告書から見つけた
今日の発見
いま一番伸びている事業
会社の中の事業ごとの売上(有価証券報告書のセグメント情報)が、前期より30%以上伸びたものです。今期の売上100億円以上の事業だけを並べました。
- +531.3% KMS事業Cominix 16億円 → 101億円
- +383.8% デベロップメント共立メンテナンス 80億円 → 387億円
- +360.0% ゲーミング事業セガサミーホールディングス 55億円 → 253億円
- +317.1% BESS事業パワーエックス 41億円 → 171億円
- +283.8% CCRC事業フージャースホールディングス 37億円 → 142億円
- +282.4% プラットフォーム事業ワールド 204億円 → 780億円
- +273.5% GX事業三菱化工機株式会社 49億円 → 183億円
- +271.4% プロダクト事業ノジマ 175億円 → 650億円
- +205.3% 高機能ウレタンUBE 151億円 → 461億円
- +187.8% 海外亀田製菓 172億円 → 495億円
- +186.7% 不動産開発事業大東建託 513億円 → 1,471億円
- +159.8% ペイシェントソリューションエムスリー 219億円 → 569億円
伸びている業界・下がっている業界
業界ごとに、前期と今期の売上の合計を比べました(5社以上ある業界)。
特集
テーマごとに会社を選びました。
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